京都に行ったら絶対食べたい!四条駅・烏丸駅に近い「カラクサカレー」

ハーフ&ハーフカレー
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こんにちは!
昨年まで、京都に本社がある会社に勤めていて、月イチで京都出張に行っていた池野花です。

そんな私が京都出張に行く度にほぼ必ず行っていたのが「カラクサカレー」というお店です。
カラクサカレーは、カウンターのみ9席の小さなお店。

カレー屋さんって、レトロな雰囲気のお店が多い印象があるのですが(それもいいんですけどね)、こちらのお店はとても明るく清潔感のある雰囲気です。
カウンター席から見えるキッチンも、いつもピカピカ!
店主さんがきれい好きなんでしょうね。

ひとりでご飯を食べるのは苦手だな・・・という人でも、入りやすいお店だと思います。

私が行くときに頼むのは、「ハーフ&ハーフカレー
チキンカレーとビーフカレーのルーを半分ずつ乗せてもらうことができます。

ハーフ&ハーフカレー

野菜やうまみがしっかりと溶け込んだルーは、コクがたっぷり。
深い甘みを感じます。

ちなみに、ご飯の量も好みで選べます。
女性のなかではそこそこ食べるほうの私でも、いつも「ご飯少なめ」でお願いしているので、男性でも小食な人は少なめで頼んだ方がいいかもしれません。

最近、京都に行く機会がなく、しばらく食べれてないのが残念です・・・。
今度、京都に行くことがあれば、必ず再訪したいお店です。

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この記事を書いた人

池野 花

池野 花

人材系企業で求人広告の取材・ライティング、SEOコンサルティング会社で大手企業のオウンドメディアのコンサル・ライティングを経験。自分の取材好きを実感し、新たな出会いや経験を求めて独立。
知的好奇心をくすぐられる人を取材して、心揺さぶられたことを言葉にするのが特技。誰かの想いがうまく伝わらないときに、自分が言葉を翻訳して意思疎通ができたときに達成感を覚える。ライター業の傍ら、本好きが高じて「言葉」をテーマにした本屋カフネブックスを渋谷の隣り池尻大橋駅にオープン。「誰もが専門家」をビジョンに、自分が興味をもった専門家を招いて公開取材するイベントを開催している。