「んま!」とつい叫びそうになる!自由が丘のスープカレー「syukur(シュクル)」

シュクル 自由が丘
広告

こんにちは!
カレーなら、3日3晩食べられると豪語している池野花です。
(本当にやったことはないですが・・・)

先日、自由が丘に立ち寄る機会があり、そこで食べたスープカレーがとても美味しかったので紹介します!

お店の名前は「syukur(シュクル)」
自由が丘駅の南口から1分、駅からすぐ近くです。

自由が丘 シュクル

店内は、壁画があったり、可愛らしい雰囲気。
女性一人でも入りやすいです。

シュクル店内

私は、「骨付きチキンと野菜のスープカレー」と「ラッシー」を注文しました!
ご飯は、ターメリックライスです。

シュクル 自由が丘

骨付きチキンにスプーンを入れると、よく煮込まれてほろほろで、とっても美味しい!
野菜は、ピーマン、にんじん、ブロッコリー、しめじ、などが載っていました。

スープは、野菜などの甘みがよく出ていて、まろやかで甘いのに、スパイスもピリッときいていて、バランスが絶妙です。
カレーのスパイスだけでなく、和風の出汁も少しきいている気がします。
中辛を選びましたが、辛さは5段階くらいあり、自分の好きな辛さを選べます。
(辛口以上は、少しオプション料金がかかります)

この日は、仕事帰りに一人で寄ったのですが、一人のお客さんも多かったです。
「なにこれ!んま!」と内心叫びながら、食べました。

ちなみに、ラッシーは手作り感のあるさっぱりとしたお味です。
ラッシーは、もう少し濃厚なほうが好みかも。

ラッシー

自由が丘は、仕事や外出の帰りがけに、乗り換えをする機会が多いです。
このお店は気に入ったので、ちょこちょこ行きたいなと思ってます。

広告

この記事を書いた人

池野 花

池野 花

人材系企業で求人広告の取材・ライティング、SEOコンサルティング会社で大手企業のオウンドメディアのコンサル・ライティングを経験。自分の取材好きを実感し、新たな出会いや経験を求めて独立。
知的好奇心をくすぐられる人を取材して、心揺さぶられたことを言葉にするのが特技。誰かの想いがうまく伝わらないときに、自分が言葉を翻訳して意思疎通ができたときに達成感を覚える。ライター業の傍ら、本好きが高じて「言葉」をテーマにした本屋カフネブックスを渋谷の隣り池尻大橋駅にオープン。「誰もが専門家」をビジョンに、自分が興味をもった専門家を招いて公開取材するイベントを開催している。