韓国人の親戚に一番喜ばれたお土産は「こんにゃくゼリー」だった!

韓国人へのお土産
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こんにちは!
日韓ハーフで、韓国の釜山に父方の親戚がいる池野花です。

先日、1年ぶりに釜山に遊びに行ってきました!

私が釜山に行くと泊まらせてもらうのは、父のいとこのおばさんの家(一人暮らし)。
私が0歳から6歳まで、日本で同じ家に住んでいたことのある、私の第二の母ともいえる存在です。
日本語がペラペラなので、意志疎通がしやすくて、いつもお世話になっています。

お世話になるし、久しぶりに会うので、なにかしら日本のお土産をもっていくのですが、なにがいいのか悩ましい・・・。

しかも、韓国に行くと、いとこなど4組くらいの家族に会うことになることが多いんです。
そのため、お土産はちょっと余裕をもって持っていくことにしてます。

今回は、以下の6種類をもっていきました!

・キャベジン
・カレールー
・こんにゃくゼリー
・抹茶のキットカット
・フルーツグミ
・たけのこの里・きのこの山

韓国人へのお土産

この中で一番ウケがよかったのは、「こんにゃくゼリー」でした!
最近、韓国人の間では日本旅行が流行っているので、実際に食べたことがあったり、お土産でもらったりする機会があるようで、「これ好きなのー!」と喜ばれました。

微妙だったかもと思ったのは、たけのこの里・きのこの山。
似たようなお菓子をスーパーで見かけました(汗)

カレールーも、日本のものは濃厚で美味しいようで人気があります。

毎回同じお土産でも面白くないので、次回行くときはなにか新たなものを持っていこうと思います。
釜山では、親戚や後から合流した友達といろいろと観光したので、追って書いていきます!

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この記事を書いた人

池野 花

池野 花

人材系企業で求人広告の取材・ライティング、SEOコンサルティング会社で大手企業のオウンドメディアのコンサル・ライティングを経験。自分の取材好きを実感し、新たな出会いや経験を求めて独立。
知的好奇心をくすぐられる人を取材して、心揺さぶられたことを言葉にするのが特技。誰かの想いがうまく伝わらないときに、自分が言葉を翻訳して意思疎通ができたときに達成感を覚える。ライター業の傍ら、本好きが高じて「言葉」をテーマにした本屋カフネブックスを渋谷の隣り池尻大橋駅にオープン。「誰もが専門家」をビジョンに、自分が興味をもった専門家を招いて公開取材するイベントを開催している。