韓国語のスピーキングを鍛えるため、hanaの「初級スピーキング講座」に参加します!

Hanaスピーキング
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こんにちは!
日韓ハーフで、韓国語勉強中の池野花です。

これまでの韓国語の勉強スタイル

私の勉強スタイルは、自分を追い込むスタイル。
といっても、猛勉強をしているわけではなく、その逆です。
独学でスイッチを入れられないタイプなので(汗)、通学することで強制力を出しています。
それに、通学講座は宿題が出るので、勉強の場が自然に作れます。

そんなわけで、今は韓国語教室に毎週、韓国語翻訳講座に隔週、通っています。
私の韓国語学習歴は2年ちょっとで、中級に差しかかったところです。

韓国語のうち、私が得意なのはヒアリング。
韓国人の父親がいるので韓国に親戚がいて、韓国語を聞く機会が多いからです。
逆に苦手なのは、スピーキング。
相手の言っていることはわかるのに、とっさに言葉が出てこないことがあります。

初級からスピーキング力を鍛える講座を受講することにした

そこで、私が来週から3ヶ月間、毎週通うことにしたのは、「初級からスピーキング力を鍛える講座」です。
韓国語学習ジャーナル「Hana」が主催しています。

司法通訳士、韓国語講師をなさっている韓国人の先生が教えてくださいます!

来週が初回なのですが、さっそく宿題が出ました・・・!
宿題はこちら。

1.韓国語で自己紹介
2.『韓国語学習ジャーナルhana Vol.21』に掲載されている韓国語の文章を音読、シャドーイングそれぞれ20回以上
3.副詞15種類を予習

今週末からやろうと思ってるけど、今週末は珍しく土日共に仕事の予定・・・!
合間を見つけながら、準備していきます。

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この記事を書いた人

久保 佳那

久保 佳那

人材系企業で求人広告の取材・ライティング、SEOコンサルティング会社で大手企業のオウンドメディアのコンサル・ライティングを経験。自分の取材好きを実感し、新たな出会いや経験を求めて独立。
知的好奇心をくすぐられる人を取材して、心揺さぶられたことを言葉にするのが特技。誰かの想いがうまく伝わらないときに、自分が言葉を翻訳して意思疎通ができたときに達成感を覚える。ライター業の傍ら、本好きが高じて「言葉」をテーマにした本屋カフネブックスを渋谷の隣り池尻大橋駅にオープンしたが現在は閉業(復活計画中)。