気持ちが落ち着くロイヤルブルーのペンで勉強!【韓国語勉強・翻訳】

コクヨ ロイヤルブルー
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こんにちは!
韓国語翻訳を勉強中の池野花です。

「はじめに」の部分を訳し終わりました

土・日で翻訳勉強をしそびれてしまったので、今日で翻訳勉強3日目です。
ようやく、本の序章を訳し終わりました。

韓国語のページは3ページ分。
訳した日本語は1,353文字です。

韓国語 翻訳 勉強

本文をノートに書き写して、わからない単語を調べて記入し、訳文はWordファイルに入力しています。

勉強のやる気が起きるように、板書の文字を自分が好きなロイヤルブルーにしてみました。

コクヨ ロイヤルブルー

コクヨのドローイングペンです。
万年筆カラーなので、文字に落ち着いた雰囲気が出るのがいいなと思って購入しました。

「프리랜서 번역가 수업(フリーランス翻訳家の授業)」の序章について

訳してみたところ、序章の内容は以下のような感じでした。

著者が翻訳家になりたいと思ったとき、何をしてよいかわからなかった
・情報を手に入れるために、まずはネットや本で情報収集をした
・その中には、人脈で仕事を手に入れた話もあったが、著者には人脈がなかった
・それから5年後、著者はフリーランスの翻訳家になった
・自分がフリーランスの翻訳家になった過程を基に、翻訳家になりたい人のためにこの本を書いた
英語、中国語、日本語において、翻訳家の成長過程は似ている
(著者は韓国人です)

興味深い内容なので、早く本文を訳していきたいです!

訳している本の紹介

訳しているのは、以下の本です。

프리랜서 번역가 수업(フリーランス翻訳家の授業)

韓国 フリーランス翻訳家

日本語から韓国語への翻訳をしている、韓国人のフリーランス翻訳家の女性が「どうやってフリーランスの翻訳家になったか」を書いた本です。

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この記事を書いた人

池野 花

池野 花

人材系企業で求人広告の取材・ライティング、SEOコンサルティング会社で大手企業のオウンドメディアのコンサル・ライティングを経験。自分の取材好きを実感し、新たな出会いや経験を求めて独立。
知的好奇心をくすぐられる人を取材して、心揺さぶられたことを言葉にするのが特技。誰かの想いがうまく伝わらないときに、自分が言葉を翻訳して意思疎通ができたときに達成感を覚える。ライター業の傍ら、本好きが高じて「言葉」をテーマにした本屋カフネブックスを渋谷の隣り池尻大橋駅にオープン。「誰もが専門家」をビジョンに、自分が興味をもった専門家を招いて公開取材するイベントを開催している。