ライターの仕事の面白さのひとつは、知らなかったことを知り理解できること

株とお墓の本
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こんばんは!
求人広告(企業取材)のライティング6年、SEOライティング3年で、いつの間にやらライター歴9年になる池野花です。

ライターの仕事をして長いのですが、私がこの仕事の面白さを実感する瞬間のひとつは、知らなかったことを理解できたときです。
たとえば、新しい技術やビジネスの話、法律の話、健康の話、ネタはなんでもいいのですが、自分の知らなかったことを知る瞬間のワクワクが好きで、この仕事をしているようなところがあります。

情報を伝える記事であれば、ライター自身が正しく理解できないと、読者に理解してもらうことはできません。
そのため、新しい分野の記事を書く機会があるときは、関連する書籍などを必ず数冊は読むことにしています。

そして、今私の目の前にあるのはこんな本たち。

株とお墓の本

株とお墓の記事を書く予定があるので、これから読みこんでいこうと思います。

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この記事を書いた人

池野 花

池野 花

●2019年2月、田園都市線の池尻大橋駅近くに本屋開業を目指して準備中。ライター兼本屋さんになります。
●2017年7月からフリーランスのライターになりました。
(ライター歴は会社員時代と合わせて10年ほど)
企業や人物を取材してインタビュー記事を書いたり、集客のためにSEOを意識したコンテンツマーケティングの記事を書いています。
●日韓ハーフ(父:韓国 母:日本)で翻訳勉強中